ザ・ワールドニュース速報

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2017年01月22日

トランプ新大統領 初の大統領令「オバマケア見直し」

1: 2017/01/21(土) 09:59:58.10 ID:CAP_USER9

アメリカのトランプ新大統領は就任初日の20日、大統領令に署名し、オバマ前大統領が推進した医療保険制度改革、いわゆるオバマケアの見直しを指示しました。

ソース/NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170121/k10010847721000.html


2: 2017/01/21(土) 10:00:24.61 ID:PqOiLbuP0

どうでもいいんじゃ


3: 2017/01/21(土) 10:00:30.65 ID:awFsCjP40

これにはオバマもニガ笑い


4: 2017/01/21(土) 10:00:48.47 ID:EbL6tdgj0

替わるものがあればな

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posted by 中島 at 14:03 | Comment(0) | アメリカ

2017年01月21日

トランプ大統領就任演説 日本語訳全文

1: 2017/01/21(土) 07:56:23.27 ID:yHbZ8FqO0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170121/k10010847631000.html
アメリカの第45代大統領にドナルド・トランプ氏が就任しました。
以下はトランプ新大統領の就任演説の日本語訳全文です。

ロバーツ最高裁判所長官、カーター元大統領、クリントン元大統領、ブッシュ元大統領、オバマ大統領、そしてアメリカ国民の皆さん、世界の皆さん、ありがとう。
私たちアメリカ国民はきょう、アメリカを再建し、国民のための約束を守るための、国家的な努力に加わりました。
私たちはともに、アメリカと世界が今後数年間進む道を決めます。
私たちは課題や困難に直面するでしょう。しかし、私たちはやり遂げます。
私たちは4年ごとに、秩序だち、平和的な政権移行のために集結します。
私たちは政権移行中の、オバマ大統領、そしてファーストレディーのミシェル夫人からの寛大な支援に感謝します。彼らは本当にすばらしかったです。

しかし、きょうの就任式はとても特別な意味を持ちます。
なぜなら、きょう、私たちは単に、1つの政権から次の政権に、あるいは、1つの政党から別の政党に移行するだけでなく、権限を首都ワシントンの政治からアメリカ国民に返すからです。

あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。
ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。政治家は繁栄してきましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。
既存の勢力は自分たちを守ってきましたが、国民のことは守ってきませんでした。彼らの勝利は皆さんの勝利ではありませんでした。
彼らが首都で祝っている一方で、闘っている国中の家族たちを祝うことはほとんどありませんでした。
すべてが変わります。いま、ここから始まります。なぜなら、この瞬間は皆さんの瞬間だからです。
皆さんのものだからです。ここに集まっている皆さんの、そして、アメリカ国内で演説を見ている皆さんのものだからです。
きょうという日は、皆さんの日です。皆さんへのお祝いです。
そして、このアメリカ合衆国は、皆さんの国なのです。
本当に大切なことは、どちらの政党が政権を握るかではなく、私たちの政府が国民によって統治されているかどうかということなのです。


2: 2017/01/21(土) 07:56:53.36 ID:yHbZ8FqO0

2017年1月20日は、国民が再び国の統治者になった日として記憶されるでしょう。
忘れられていた国民は、もう忘れられることはありません。皆があなたたちの声を聞いています。
世界がこれまで見たことのない歴史的な運動の一部を担う、数百万もの瞬間に出会うでしょう。
この運動の中心には、重要な信念があります。それは、国は国民のために奉仕するというものです。
アメリカ国民は、子どもたちのためにすばらしい学校を、家族のために安全な地域を、そして自分たちのためによい仕事を望んでいます。
これらは、高潔な皆さんが持つ、当然の要求です。
しかし、あまりにも多くの国民が、違う現実に直面しています。
母親と子どもたちは貧困にあえぎ、国中に、さびついた工場が墓石のように散らばっています。
教育は金がかかり、若く輝かしい生徒たちは知識を得られていません。
そして犯罪やギャング、薬物があまりに多くの命を奪い、可能性を奪っています。
このアメリカの殺りくは、いま、ここで、終わります。私たちは1つの国であり、彼らの苦痛は私たちの苦痛です。
彼らの夢は私たちの夢です。そして、彼らの成功は私たちの成功です。私たちは、1つの心、1つの故郷、そしてひとつの輝かしい運命を共有しています。


3: 2017/01/21(土) 07:57:09.83 ID:yHbZ8FqO0

きょうの私の宣誓は、すべてのアメリカ国民に対する忠誠の宣誓です。
何十年もの間、私たちは、アメリカの産業を犠牲にして、外国の産業を豊かにしてきました。
ほかの国の軍隊を支援する一方で、非常に悲しいことに、われわれの軍を犠牲にしました。
ほかの国の国境を守る一方で、自分たちの国境を守ることを拒んできました。
そして、何兆ドルも海外で使う一方で、アメリカの産業は荒廃し衰退してきました。
私たちが他の国を豊かにする一方で、われわれの国の富と強さ、そして自信は地平線のかなたに消えていきました。
取り残される何百万人ものアメリカの労働者のことを考えもせず、1つまた1つと、工場は閉鎖し、この国をあとにしていきました。
中間層の富は、彼らの家庭から奪われ、世界中で再分配されてきました。しかし、それは過去のことです。
いま、私たちは未来だけに目を向けています。きょうここに集まった私たちは、新たな命令を発します。
すべての都市、すべての外国の首都、そして権力が集まるすべての場所で、知られることになるでしょう。
この日以降、新たなビジョンがわれわれの国を統治するでしょう。


6: 2017/01/21(土) 07:57:45.53 ID:yHbZ8FqO0

この瞬間から、アメリカ第一となります。貿易、税、移民、外交問題に関するすべての決断は、アメリカの労働者とアメリカの家族を利するために下されます。
ほかの国々が、われわれの製品を作り、われわれの企業を奪い取り、われわれの雇用を破壊するという略奪から、われわれの国を守らなければなりません。
わたしは全力で皆さんのために戦います。何があっても皆さんを失望させません。
アメリカは再び勝ち始めるでしょう、かつて無いほど勝つでしょう。私たちは雇用を取り戻します。
私たちは国境を取り戻します。私たちは富を取り戻します。そして、私たちの夢を取り戻します。

私たちは、新しい道、高速道路、橋、空港、トンネル、そして鉄道を、このすばらしい国の至る所につくるでしょう。
私たちは、人々を生活保護から切り離し、再び仕事につかせるでしょう。アメリカ人の手によって、アメリカの労働者によって、われわれの国を再建します。
私たちは2つの簡単なルールを守ります。アメリカのものを買い、アメリカ人を雇用します。私たちは、世界の国々に、友情と親善を求めるでしょう。
しかし、そうしながらも、すべての国々に、自分たちの利益を最優先にする権利があることを理解しています。
私たちは、自分の生き方を他の人たちに押しつけるのではなく、自分たちの生き方が輝くことによって、他の人たちの手本となるようにします。


9: 2017/01/21(土) 07:58:20.79 ID:yHbZ8FqO0

私たちは古い同盟関係を強化し、新たな同盟を作ります。そして、文明社会を結束させ、イスラム過激主義を地球から完全に根絶します。
私たちの政治の根本にあるのは、アメリカに対する完全な忠誠心です。
そして、国への忠誠心を通して、私たちはお互いに対する誠実さを再発見することになります。
もし愛国心に心を開けば、偏見が生まれる余地はありません。
聖書は「神の民が団結して生きていることができたら、どれほどすばらしいことでしょうか」と私たちに伝えています。
私たちは心を開いて語り合い、意見が合わないことについては率直に議論をし、しかし、常に団結することを追い求めなければなりません。
アメリカが団結すれば、誰も、アメリカが前に進むことを止めることはできないでしょう。そこにおそれがあってはなりません。
私たちは守られ、そして守られ続けます。私たちは、すばらしい軍隊、そして、法の執行機関で働くすばらしい男性、女性に、守られています。
そして最も大切なことですが、私たちは神によって守られています。


10: 2017/01/21(土) 07:59:09.27 ID:yHbZ8FqO0

最後に、私たちは大きく考え、大きな夢を見るべきです。アメリカの人々は、努力をしているからこそ、国が存在し続けていけるということを理解しています。
私たちは、話すだけで常に不満を述べ、行動を起こさず、問題に対応しようとしない政治家を受け入れる余地はありません。
空虚な話をする時間は終わりました。行動を起こすときが来たのです。できないことを話すのはもうやめましょう。
アメリカの心、闘争心、魂を打ち負かすような課題は、存在しません。私たちが失敗することはありません。
私たちは再び栄え、繁栄するでしょう。私たちはこの新世紀のはじめに、宇宙の謎を解き明かし、地球を病から解放し、
明日のエネルギーや産業、そして技術を、利用しようとしています。新しい国の誇りは私たちの魂を呼び覚まし、新しい視野を与え、分断を癒やすことになるでしょう。
私たちの兵士が決して忘れなかった、古くからの知恵を思い起こすときです。
それは私たちが黒い肌であろうと、褐色の肌であろうと、白い肌であろうと、私たちは同じ愛国者の赤い血を流し、
偉大な自由を享受し、そして、偉大なアメリカ国旗をたたえるということです。
そしてデトロイトの郊外で生まれた子どもたちも、風に吹きさらされたネブラスカで生まれた子どもたちも、同じ夜空を見て、同じ夢で心を満たし、
同じ全知全能の創造者によって命を与えられています。
だからこそアメリカ人の皆さん、近い街にいる人も、遠い街にいる人も、小さな村にいる人も、大きな村にいる人も、山から山へ、海から海へと、この言葉を伝えます。
あなたたちは二度と無視されることはありません。あなたの声、希望、夢はアメリカの運命を決定づけます。
そしてあなたの勇気、善良さ、愛は私たちの歩む道を導きます。ともに、私たちはアメリカを再び強くします。
私たちはアメリカを再び豊かにします。私たちはアメリカを再び誇り高い国にします。私たちはアメリカを再び安全な国にします。
そして、ともに、私たちはアメリカを再び偉大にします。ありがとうございます。神の祝福が皆様にありますように。神がアメリカを祝福しますように。

以上

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | アメリカ

トランプ新政権 TPP離脱の方針を表明

1: 2017/01/21(土) 03:14:41.07 ID:CAP_USER9

1月21日 3時12分
トランプ新政権は、ホワイトハウスのホームページで政策課題のひとつとして通商政策をとりあげ、TPP=環太平洋パートナーシップ協定から離脱すると明らかにしています。
また、トランプ新大統領は、NAFTA=北米自由貿易協定の再交渉を行い、もしメキシコやカナダが再交渉を拒む場合は、NAFTAから離脱することを伝えるだろうとしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170121/k10010847541000.html?utm_int=all_contents_just-in_001


8: 2017/01/21(土) 03:15:41.44 ID:VIPX+maG0

甘利「時間返してー!」


9: 2017/01/21(土) 03:15:43.64 ID:rmveh2xL0

ナイスだトランプ


10: 2017/01/21(土) 03:15:47.26 ID://OgPrr20

日本も離脱だな
アメリカいないのにやる意味はない

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | アメリカ

<米大統領就任式>「米国第一主義」強調 トランプ氏演説

1: 2017/01/21(土) 02:40:55.85 ID:CAP_USER9

 【ワシントン西田進一郎】米共和党のドナルド・トランプ新大統領(70)は20日正午(日本時間21日午前2時)ごろ、連邦議会議事堂前で就任宣誓し、第45代大統領に就任した。実業家出身のトランプ氏は、政治や行政経験、軍歴のない米国史上初の大統領で、1期目としては最高齢だ。共和党は8年ぶりの政権奪還で、任期は2021年までの4年間。2期8年続いたオバマ路線からの転換を掲げ「反既成政治」のうねりを起こして大統領の座を手にしたトランプ氏が、超大国・米国のかじとりを担う。全米で抗議デモが行われ、首都ワシントンで一部が暴徒化し、ショーウインドーを割るなどした。

 トランプ氏は就任演説で、「国を再建する。ワシントンから皆さんに権力を移す」と発言。選挙戦で訴えた「米国第一主義」を進めて、国内雇用の維持・創出や移民問題、社会基盤の修復することなどに言及した。また、イスラム過激派の排除を明言。さらに、選挙戦で浮き彫りとなった社会の分断を乗り越えて結束するよう国民に呼びかけた。トランプ氏は、就任初日に複数の大統領令で重要政策を打ち出す予定だ。

 トランプ氏は19日夜、歴代大統領と同様にホワイトハウス前の迎賓館「ブレアハウス」に宿泊。20日は就任に先立ち、オバマ大統領とホワイトハウスで会談した後、就任式会場の議事堂前まで一緒に移動した。

 就任式では、マイク・ペンス新副大統領(57)が就任宣誓した後、トランプ氏がロバーツ連邦最高裁長官の立ち会いの下で宣誓。正午ごろ、子どもの頃に母親から贈られた聖書と、リンカーン元大統領が1861年の最初の就任式で使った聖書に手をかけて、「大統領の職務を誠実に執行する」などと誓った。

 一方、移民やイスラム教徒、女性などへの侮辱発言や排他的な主張を繰り返し、批判を受けると何倍にも批判し返すトランプ氏のスタイルには、賛否が明確に分かれている。就任直前の支持率は歴代大統領就任時より大幅に低い40%台にとどまる。

 就任式への欠席を表明した民主党の下院議員は約60人に上り、就任日前後にはトランプ氏に反発する団体、支持する団体の計約100団体がデモを予定するなど、就任式は異例の雰囲気の中で行われた。英国やフィリピン、日本でも抗議活動が起きた。

毎日新聞 1/21(土) 2:37配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00000009-mai-n_ame


6: 2017/01/21(土) 02:45:10.40 ID:9rg87Jg00

USA!
USA!


9: 2017/01/21(土) 02:48:30.90 ID:P+7ih/8H0

自分の国第一主義は嫌いじゃないな
日本は日本で日本第一主義で良いと思う
自衛隊の服を中国で作らせたら良いとか抜かしてた奴は真逆だけどな


18: 2017/01/21(土) 02:52:18.63 ID:lkc5vpuo0

>>9

同意。
日本もジャパンファーストでいいと思います。
自分の国が一番。

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(0) | アメリカ

世界中のメディア「助けて!国民がメディアの言うこと信用しなくなってるの!!!」

1: 2017/01/20(金) 02:04:27.28 ID:2qb7AGBQ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

政府やメディアへの信頼感、世界各国で低下=調査

[ダボス(スイス) 16日 ロイター] -
17日に始まる世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に合わせて調査会社エデルマンが発表した2016年の年次調査で、政府や企業、メディアに対する信頼感が低下したという結果が出た。

「トラストバロメーター」というこの調査は、28カ国の3万3000人を対象に昨年10月13日から約1カ月間かけて行われた。

政府とメディアに対する信頼度はそれぞれ41%と43%で、報道機関への信頼度が前年比で大きく低下した。

企業への信頼感は52%だったが、独自動車大手フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス不正問題や韓国サムスン電子のスマートフォン発火問題などの不祥事を受け、こちらも低下した。

企業の最高経営責任者(CEO)に対する信頼感はすべての国で低下。日本は18%と低く、ドイツが28%、米国は38%だった。

政府への信頼感は14カ国で低下。ズマ大統領の汚職疑惑が浮上した南アフリカが15%と最低を記録。一方、習近平国家主席が今年初めてダボス会議に参加する中国は76%で最高となった。

昨年は米大統領選や英国の欧州連合(EU)離脱をめぐる国民投票などで主流派が敗れる結果が相次いだほか、
オックスフォード辞典が「post-truth」(世論形成において客観的事実より感情などが重視される意味)を「今年の単語」に選んでいる。

no title



2017 EDELMAN TRUST BAROMETER
http://www.edelman.com/trust2017/
https://image.slidesharecdn.com/2017trustbarometerglobalreportfinalwotalktrack-170115180740/95/2017-edelman-trust-barometer-global-results-12-1024.jpg


3: 2017/01/20(金) 02:05:24.46 ID:HCV9YHoI0

残念でもなく当然


5: 2017/01/20(金) 02:06:01.91 ID:ehWZQPzv0

嘘ばかりついてるからねえ


6: 2017/01/20(金) 02:06:02.61 ID:r/Sw7UQh0

朝日新聞はこれどうすんの?

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(0) | 世界

【アメリカ】トランプ政権「イスラエルをいじめる今の国連はゴミ。分担金の負担を見直す」

1: 2017/01/19(木) 20:06:30.92 ID:fte4eM1f0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典

国連分担金の見直しに言及 米国連大使候補のへイリー氏「不釣り合いな貢献」

【ワシントン=加納宏幸】トランプ次期米大統領が国連大使に指名したサウスカロライナ州知事のニッキー・ヘイリー氏の指名承認公聴会が18日、
上院外交委員会で開かれ、米国が国連予算の22%を分担しながらそれに見合った見返りを得られているのかと疑問を呈し、見直しを主張した。

ヘイリー氏は米国による世界第1位の拠出率を「不釣り合いな貢献」だと指摘。「支払いに対して私たちは何を得ているのか」と問い、
必要性の低い事業の見直しを求めることなどを通じて国連に改革を促す考えを示した。

北朝鮮の核・ミサイル開発に関しては「非常に危険な状況に陥っている」とし、北朝鮮と関係の深い中国が持つ影響力を発揮させると強調した。
また、国連安全保障理事会が昨年12月、イスラエルのユダヤ人入植活動を非難する決議を可決させたことを批判した。オバマ政権は拒否権を行使せず棄権に回っていた。

副大統領候補として名前が挙がったこともあるヘイリー氏はインド系女性。大統領選で女性蔑視発言が問題視されたトランプ氏が、女性や人種的少数派に配慮した人事とみられている。

http://www.sankei.com/world/news/170119/wor1701190015-n1.html


4: 2017/01/19(木) 20:08:29.91 ID:DGAW83s80

ただのユダヤの犬でワロタ
今までと何も変わらねーじゃねーかよ


9: 2017/01/19(木) 20:14:19.11 ID:DeeYtHBo0

>>4
トランプは長女の婿がユダヤ人だからね


7: 2017/01/19(木) 20:13:22.99 ID:F379FrWHO

ただの反日組織に莫大な分担金払ってる日本が一番あほ

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(0) | アメリカ