ポーランド - ザ・ワールドニュース速報

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2015年01月24日

【画像】美人すぎるポーランドの次期大統領候補をご覧ください

1: 2015/01/23(金) 16:48:54.26 ID:tTQyAHEv0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

報道陣に囲まれ女優のようなオーラを放つこの女性は、なんとポーランドの次期大統領候補。
歴史学者や金融コンサルタントとして活躍し、テレビキャスターの経験も。
民主左翼連合から大統領候補に選出されているそう。

リンク先に動画も
http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/news_business/pf9dac92a2207b23f177f66c278b50ca9

マグダレナ・オグレクさん(35)
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posted by 中島 at 12:26 | Comment(0) | ポーランド

2014年11月25日

ポーランド「おいおい下半身丸出しじゃねーか!こんな猥褻キャラ子供に見せんな」くまのプーさん規制へ

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1: 2014/11/25(火) 12:31:51.78 ID:aW1v0Rs90●.net BE:575063867-PLT(14567) ポイント特典

http://news.infoseek.co.jp/article/xinhuaxia_53230

海外メディアの20日付記事によると、ポーランド中部のTuszynでは、上着しかきておらず、性別も不明という理由で、「クマのプーさん」が現地の子供用の遊園地に現れることを禁止しているという。
報道によると、デザインだけを見ると、「クマのプーさん」は、赤い上着しか着用していない。
そしてくまのプーさんの名前「ウィニー・ザ・プー」の「ウィニー」とは通常女の子につけられる名前だが、「クマのプーさん」のアニメでは吹き替えは男ばかりだ。
当局の報道官によると、「クマのプーさん」は上着しか着ておらず「半裸」状態であり、子供に適さない。ポーランドでは、クマのおもちゃは頭から足まできちんとした服装をしているという。
地方議員は「クマのプーさん」の性別を問題にしている。「クマのプーさん」がズボンを履いていないのは、性別が不明という証拠だという。


2: 2014/11/25(火) 12:32:50.26 ID:1tzADwIE0.net

目から鱗


3: 2014/11/25(火) 12:33:03.04 ID:f3iOr13J0.net

むしろ上半身だけ服着てるのはなぜなんだよ
明らかにおかしな性癖持ってるだろプーは


4: 2014/11/25(火) 12:33:12.27 ID:NyKolyLZ0.net

プーさんはぬいぐるみだし…

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posted by 中島 at 20:39 | Comment(0) | ポーランド

2014年08月12日

【世界の絆】驚くほど親日的なポーランド 日本人が知らない「94年前に結ばれた絆」

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1: 中年'sリフト(京都府)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 05:24:24.15 ID:yE1O86ae0.net BE:252675218-PLT(15000) ポイント特典

驚くほど親日的なポーランド 日本人が知らない「94年前に結ばれた絆」

2014年4月7日の「未来世紀ジパング」は、日本ではあまり知られていない中央ヨーロッパの国、ポーランドとの深い結びつきを紹介していた。

1989年、旧共産圏から民主化し大きく変化したポーランドは、いま急激に経済成長している。GDPは21年連続プラス成長で、ヨーロッパで唯一、ユーロ危機やリーマンショック時にも成長を維持した。

そんなポーランドは、実は驚くほど親日的だった。剣道など日本の武道がブームで、ポーランドきっての名門ワルシャワ大学の人気学科は、日本学科。その倍率は30倍を超える。

大学生は日本語がペラペラ、日本人顔負けの俳句を詠んでいた。さらに学生の家を訪ねると、食事は白いご飯に冷凍餃子、スーパーでは日清や味の素の即席麺が大人気で、食品メーカーの進出ラッシュだという。

1920年、孤児を助けた体験が語り継がれる 第一次世界大戦後、ロシア革命の内戦中、多くのポーランド人はシベリアに抑留されていた。
極寒の地で次々と命を落とす中、ポーランドは両親を失った子どもたちだけでも救おうと、救命嘆願書をアメリカやイギリスへ助けを求める手紙を出した。

しかし返事は来ず、唯一返事をしたのが日本だった。そして1920年から22年にかけて計5回、765人の孤児たちが船で日本へ運ばれ、想像もつかないほどの温かいもてなしを受けたのだという。

到着直後のポーランド孤児たちはチフスを患い、頭にはシラミ、餓死寸前の子もいるという最悪の健康状態だったが、日本赤十字の看護師たちが懸命に看護した。
全国から寄付も集まり、子どもたちは元気を取り戻す。
2年後、1人も欠けることなくポーランドに戻った孤児たちは、終生その体験を語り継いだという。ワルシャワ在住のジャーナリスト・松本輝男氏は、元孤児からの日本への感謝をこう語る。

「『日本は良い国、人道的、サムライ精神に溢れる国だ』と、こちらが気恥ずかしくなるような(絶賛した)表現をする。
彼らはポーランド社会における親日感の語り部。それがいまだにずっと残っている」 後に大統領になる「連帯」のワレサ氏は、1981年に「ポーランドを第二の日本にしたい」と語り、ポーランドでは誰でも知っている名言になっているという。


4: 中年'sリフト(京都府)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 05:26:39.14 ID:yE1O86ae0.net BE:252675218-PLT(15000)

>>1
281社の日本企業が進出する「人の気質」 現在、ポーランドに進出している日本企業の数は、トヨタやブリジストンをはじめ281社。EU諸国への輸出の一大生産拠点となっている。

その理由として、ポーランドの「安定した経済」と「人の気質」が挙げられる。
NSK(日本精工)副工場長の山下勝義さんは、ポーランド人社員の気質をこう語った。

「欧米の人は、もっと前に前に出る性格なのかと思っていたが、謙虚な所が多くて日本人と気質が良く似ている」
工場内では、日本式の「カイゼン」を習得すべく作業工程をビデオ撮影するポーランド人社員の姿があった。
懸命に細かな工程表とビデオをにらんで無駄の洗い出しをする。現場マネージャーのバルテックさん(37歳)は、こう満足げに語っていた。

「日本式のやり方は僕を成長させてくれていると感じる。ずっと続けて行きたい。こんな風に家族も養えるしね」
さらに、日本の技術がポーランドのエネルギー危機を救う場面も。ポーランドでは電力の9割が石炭火力発電だが、今後EUが排ガス規制を強化する。

そこで三菱日立パワーシステムズは、排ガスを水蒸気に変える無害化装置を開発。EUの排ガス規制をクリアし、さらに他の国にも電気を売ることも可能となる。
ポーランドの電力会社も「未来の基幹産業になりえる」と大満足だ。

重要性を増すポーランドの位置づけ 番組は最後に、ヨーロッパの工業の中心はポーランドであること、今後日本がドイツやロシア、更には北朝鮮とうまくやるために、ポーランドの位置づけが重要であることを伝えていた。

94年前に結ばれた絆が、今も日本とポーランドを深く結びつけている。
日本も大正時代、決して豊かではない中で人道的に素晴らしいことをしていた。現在の親交を思うと、当時それを決めた日本人に感謝したい気持ちになる。
http://yukan-news.ameba.jp/20140408-112/

/)`;ω;´)

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posted by 中島 at 18:34 | Comment(0) | ポーランド